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「猫のひげをタバコの火で燃やしたり舌を切るなどし虐待〇させた男に執行猶予付き有罪判決~京都」 - 「殺処分ゼロの先を目指す全国保健所一覧」

「猫のひげをタバコの火で燃やしたり舌を切るなどし虐待〇させた男に執行猶予付き有罪判決~京都」

「※本ページはプロモーションが含まれています」
また猫の虐待魔にゆる~い判決が出ました。
日本司法のレベルの低さを象徴する様な判決です。



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被告本人は「殺そうと思ってやっていない」とか
言ったらしいけど
どうやったら〇んでしまうかくらい42歳の男に
わからなかったはずもない。

命への無関心さが見てとれると
保護観察付の執行猶予とされたけど
24時間監視される訳でもなく
月に数回面談?

そんな事で再犯を防げるのでしょうか?
https://tinyurl.com/f6mrhzvn


-----------記事転載ここから-----------

去年、飼い猫を虐待死させ動物愛護法違反の罪に問われた男の裁判で
京都地裁は執行猶予付きの有罪判決を言い渡しました。
 判決によりますと、京都市の無職・酒井修平被告(42)は
去年6月から8月にかけて、自宅で飼っていたネコを虐待

 ひげをたばこの火で燃やしたり、舌を切るなどし
1匹を死なせ、4匹に傷を負わせました。
 これまでの裁判で酒井被告は「〇そうと思ってやっていない」と否定していました。



 31日の判決で京都地裁は
「被告は、〇んでも構わないという心理状態で猫を〇なせた」と指摘。

 「猫の命への無関心さが見てとれる」として
懲役1年6ヵ月、保護観察の付いた執行猶予3年の有罪判決を言い渡しました。

----------記事転載ここまで-----------


記事元:yahooニュース
「猫のひげをタバコの火で燃やす、舌を切るなどし虐待〇させる
 無職の42歳男に執行猶予付き有罪判決 京都」
https://tinyurl.com/3rf5s9zy


公益財団法人動物環境・福祉協会Evaでは
この事件の裁判経過を詳しく解説してくれています。
興味のある方は読んでみてください。
「 爪を根本から切り舌を切断し〇害した 京都猫〇傷事件」
https://www.eva.or.jp/kyotonekogyakutai



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コメント
非公開コメント

加害者に同じ目に合わせたい

本当に、残虐な行為で同じ猫を飼う身としては辛いし、許せない気持ちでいっぱいです。
これで、保護観察付の執行猶予とは、まだまだ日本の法律は甘すぎるし、動物の命を軽視しし過ぎです。こういう輩は同じ目に遭わないと命の重みが分からないと思います。
安易に動物を飼う事が出来ないよう、一定の免許制度が必要だと、思います。

2023-02-06 10:36 | from Jun

Re: 加害者に同じ目に合わせたい

<Jun さま
やはり根本の原因である飼い主の免許制度が
必要だと常に思っています。

2023-02-07 17:13 | from チーム殺処分0

No title

コイツって地元の同級生で同姓同名で居たが奴か…

2023-08-06 19:10 | from -

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