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「犬の散歩で年収1,500万円のドッグシッター~アメリカ」 - 「殺処分ゼロの先を目指す全国保健所一覧」

「犬の散歩で年収1,500万円のドッグシッター~アメリカ」

「※本ページはプロモーションが含まれています」
あなたの年収はいくらですか?
日本で年収1,500万円と言えば大企業の役員クラスではないでしょうか?
ところがアメリカでドッグシッターをしている方は
年収1,500万円だそうです。

1回の散歩代行で2,600円支払われます。
1日に15~20頭を散歩させて5時間ほどの労働。
でも責任は重いですね。
万が一、脱走などしてしまったらとか
事故に遭わないとも限らない。

とすれば簡単な仕事とも思えませんが
そもそも日本の労働賃金はアメリカの1/4しかありません。
2022年の時点でアメリカの平均時給は約4,000円以上です。
https://tinyurl.com/32k3f2t4
日本は政策が悪く30年以上、賃金が上がっていません。
逆に下がってるくらいです。
比べる方が間違ってるのか?

アメリカに移住した方が良いのかもしれませんね。


-----------記事転載ここから-----------

ニューヨーク・マンハッタンにあるセントラルパークには
たくさんの犬を連れて歩く人の姿が見られます。
実は今、犬の散歩を代行するドッグシッターの仕事がお金を稼げると注目されています。

「散歩させるときはすごく注意を払います」

ビルが立ち並ぶ中、犬を3匹連れて散歩していたライアンさん。
ドッグシッターの仕事をしています。
年収は12万ドル、日本円で約1500万円です。
飼い主から預かった鍵で犬を迎えに行きます。

ドッグシッター ライアンさん
「一番大事なのは信頼関係。鍵を預かりますから」



さらに別の家を訪ねて犬2匹の準備をすると散歩をスタートさせました。
1日約15匹から20匹を5時間ほどかけて散歩させているといいます。

ドッグシッター ライアンさん
「3、4、5匹と一緒に散歩できるようになったら
年10万ドル(約1300万円)ぐらい稼げるようになります。
10万ドル以上を稼ぐのはとても簡単です」

1回の散歩料金は1匹あたり20ドル、日本円で2600円ほどです。

ライアンさんが仕事を始めた20年前はなりたがらない職業だったといいます。
しかし、コロナ禍でペットを飼う人が増え、仕事が急増しました。

利用している人は…

ライアンさんに散歩を依頼 医療従事者
「病院で働いていたので(コロナの時も)ノンストップでした。だ
からパンデミックの間、ライアンが犬の散歩をしてくれていたのは本当にありがたかったです」

コロナの規制が緩和されるとさらに変化がありました。

ドッグシッター ライアンさん
「(コロナの)規制が解除され、みんなが仕事に戻り始めると
以前よりも散歩させる犬の数が増えました。
だから今、とても強いビジネスになっています」
(2023年3月20日放送「news every.」より)

----------記事転載ここまで----------


記事元:日テレNEWS
【アメリカ】“犬の散歩”で驚きの報酬 1日5時間で年収1500万円
https://youtu.be/vF-YJ-ToJY4




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